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2018-12-11(Tue)

コードとメロディ・フォロワーさん用①

コード進行とメロディの事を書ける日に日記に書いて行きたいと思います。
このタイトルでの日記は5回ぐらいで終わらせられたらいいなと思いますが、
文章下手なので、まとまりきらないかもしれません。



音楽理論は専門で習ったのですが、webや教本では独学で勉強するには難しい気がします。

なるべくわかりやすく書けたらいいなと思いますが、文章力皆無で説明が下手なので、
わからない所あったら聞いて下さい。




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★Cメジャースケールでのコード進行
今回はダイアトニックスケール(名前は覚えなくて大丈夫です)と呼ばれる音階で
ダイアトニックスケールの中でCメジャースケール(これも覚えなくて大丈夫です)と呼ばれる
白い鍵盤だけを使ったコードの事を書いてみます。



★使うコード
C=ドミソ
Dm=レファラ
Em=ミソシ
F=ファラド
G=ソシレ
Am=ラドミ
(Bm-5)=シレファ

です。
白い鍵盤を一つ置きに間をあけて3つの白い鍵盤を弾くイメージです。
Bm-5は慣れるまではあまり使わなくていいかもしれないですし、試しに使ってもいいかもしれないです(説明になってない)





★コード進行で進める場所
C→Dm、Em、F、G、Am、(Bm-5)
Dm→C、Em、△F、◎G、Am、(Bm-5)
Em→△C、Dm、F、△G、Am、(Bm-5)
F→C、△Dm、Em、◎G、Am、(Bm-5)
G→◎C、△Dm、△Em、△F、Am、(Bm-5)
Am→△C、Dm、Em、F、G、(Bm-5)
(Bm-5)→C、Dm、Em、F、G、Am




★進みづらい場所
Dm→F
Em⇔G
G→Dm、F
Dm、F、G以外→C
※F→Dmはわたしの間違えで、大丈夫だそうです。


進みづらい場所は、タブーにされている場所もあるかと思いますが、
現代楽曲では、どの進行も使われる場面も増えているので気にしなくていいと思います。
わたしは△のついている場所を使う時に少しだけ、変じゃないかな?と意識するようにしています。





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Cメジャースケールで曲を作る時は、最初をCで初めて、最後をCで終わるようにするとすっきりします。
ので、慣れるまではCで初めて、途中色々挟んで、最後Cで終わるように作るといいと思います。

もちろんそれ以外のおしゃれな始まり方、終わり方もありますが、それはこのテーマの日記の最後までに書けたらいいなと思います。




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今回はあまり役に立たなかったかもしれないです。
次はCメジャースケールでの転調(黒い鍵盤を使う物)を書いてみます。
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